「ほっこり」するタマゴの話

こんにちは。3児のママのパート主婦です。

 

今回は、親バカと言われることを覚悟して、小学2年の長男の学校での作文を紹介します。

なぜ親バカを覚悟したかと申しますと・・・私は作文の内容が可愛いと思うからです(笑)

 

他の人がこれを見て、可愛いと思うかどうかは、わかりません( ゚Д゚)!・・・だから、親バカ・・・

 

ですが・・・、なんだか「ほっこり」するので、そのおすそ分けができればなぁと考えています。

 

では早速、作文の原文そのままで、載せていきます(漢字などの間違いを含めて)。

お題は「あったらいいなこんなもの」として、こんなものがあったら、便利だなぁとか、癒されるなぁとか・・・そんなモノについて書いています。

1. 作文(びっくりたまご)

題名:びっくり太まご

ぼくが考えたのは、「びっくりたまご」です。

「びっくりたまご」は、ねこが うまれてくることができます。

 

たまごから 1ぴき ねこがうまれてきます。

たまごをおいとけば 星まれてきます。

 

すきなものは ねこじゃらしと だんぼうるばこです。

 

よくまちがいで ペンギンが星まれてきちゃいます。

 

ペンギンが星まれてきたとき 子ねことあそびます。

子ねこの おもさは ふでばこぐらいです。

 

なぜこんなものがほしいかと言うと そだてたいし かわいいからです。

そだてかたは みすをのませればいいです。

これで「びっくりたまご」のことを おわります。

 

絵:

 

2. 頭の中が・・・

猫とペンギンが大好きな小学2年の男の子です。

頭の中を覗くと、この絵のようになっているんでしょうね(笑)

 

常日頃、「動物を飼いたい」と言っているので、作文にも影響しているのかな?

動物が好きなのはいいのですが、うちは集合住宅のため飼うことができません。

すまない・・・( ゚Д゚)

まとめ

親バカと罵られることを覚悟して、小学2年生の作文をお見せしました。

可愛いな~と思うのは私だけでしょうか・・・( ゚Д゚)

 

子供には特に何の断りもなく載せているので、「止めろ」と言われたら、突然消しちゃいますのでご容赦ください(^^)/

今回も長文を最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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